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二十四節気カレンダー

今日はどの節気?次の節気までの残り日数を開いた瞬間に表示

今は
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現在の節気を計算中…
現在の節気
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太陽黄経
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現在の節気の開始日
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今日
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次の節気
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次の節気まで
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この画面はお使いの端末(ブラウザ)の現在日付をもとに、開いた瞬間に自動計算しています。入力は不要で、データはどこにも送信されません。二十四節気の日付は太陽黄経の近似計算で求めた概算値で、正式な暦と1日程度ずれる場合があります。

今年(-)の二十四節気一覧

節気日付(概算)太陽黄経意味

色の付いた行が現在の節気です。日付は太陽黄経の近似計算による概算で、うるう年や地球の公転のわずかなずれにより年ごとに1日前後前後します。

二十四節気カレンダーとは

「二十四節気カレンダー」は、ページを開いた瞬間に今日が二十四節気のどの期間にあたるかを自動で表示する、入力不要の無料ツールです。ボタンを押す必要はありません。お使いの端末(パソコン・スマートフォン)の現在日付を読み取り、現在の節気の名称・季節の意味・始まった日、そして次の節気の名称と残り日数、さらに今年の二十四節気一覧(日付付き)までをまとめて表示します。すべての計算はブラウザの中だけで完結し、日付を含むいかなるデータも外部に送信しません。

二十四節気(にじゅうしせっき)は、太陽の動きをもとに1年を24等分し、季節の移り変わりを表した暦です。立春・春分・夏至・秋分・冬至といった言葉は、天気予報や俳句、行事の由来としても親しまれています。「今って何の節気だっけ?」「次の節気はいつ?」と気になったときに、開くだけで答えが出るのがこのツールの役割です。

こんなときに

季節の挨拶文やビジネスメールの時候を選ぶとき、俳句・短歌の季語や暦のうんちくを確認したいとき、旬の食材や衣替えの目安を知りたいとき、行事やイベントの季節感を確かめたいとき。立春・夏至・冬至などの節目を意識した暮らしの目安づくりにもお使いいただけます。

二十四節気の求め方

二十四節気は、太陽が天球上を進む角度である太陽黄経(こうけい)を基準に定めます。春分点を黄経0度とし、太陽黄経が15度進むごとに1つの節気を置くため、1年(360度)が24等分されます。たとえば立春は黄経315度、雨水は330度、春分は0度、清明は15度…と続き、夏至は90度、秋分は180度、冬至は270度にあたります。太陽が各角度に達した日がその節気の始まりの日です。

このツールでは、太陽黄経を求める近似式を端末内のJavaScriptで計算し、黄経が15度の倍数に達する日付を1年分求めています。太陽黄経はおおよそ1日に約1度ずつ進むため、節気はおよそ15日ごとに切り替わります。地球の公転速度は季節でわずかに変化するため、各節気の間隔は14〜16日程度と少し前後します。なお本ツールの日付は近似計算による概算で、国立天文台が発表する正式な暦とは1日程度ずれる場合があります。

季節節気(太陽黄経)
立春(315°)・雨水(330°)・啓蟄(345°)・春分(0°)・清明(15°)・穀雨(30°)
立夏(45°)・小満(60°)・芒種(75°)・夏至(90°)・小暑(105°)・大暑(120°)
立秋(135°)・処暑(150°)・白露(165°)・秋分(180°)・寒露(195°)・霜降(210°)
立冬(225°)・小雪(240°)・大雪(255°)・冬至(270°)・小寒(285°)・大寒(300°)

よくある質問

今はどの節気ですか?
このページを開くと、お使いの端末の現在日付から、今日が二十四節気のどの期間にあたるかを自動計算して大きく表示します。二十四節気は太陽の黄経(太陽が天球上を進む角度)を15度ずつ24等分して定めるもので、たとえば立春は黄経315度、春分は0度、夏至は90度、冬至は270度です。今日の直前に始まった節気が「現在の節気」となり、その名称と季節の意味、始まった日を表示します。
次の節気はいつですか?
現在の節気の次に来る節気の名称と、その開始日、今日からの残り日数を自動表示します。二十四節気は約15日ごとに切り替わるため、次の節気までは通常15日前後です。たとえば今が立春の期間なら、次は雨水となり、その開始日までの日数を「あと◯日」として表示します。日数は年月日ベースで数えるため、時刻や時差の影響を受けません。
表示される日付の精度はどれくらいですか?
本ツールは太陽黄経を近似式で計算し、黄経が各節気の角度(15度の倍数)に達する日を求めています。国立天文台が発表する正式な暦とは1日程度ずれる場合があり、日付はあくまで概算としてご利用ください。計算はすべてお使いの端末内(ブラウザ)で行い、日付を含むいかなるデータも外部に送信しません。厳密な日付が必要な場合は国立天文台の暦要項をご確認ください。

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