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今日の和暦ダッシュボード

今は令和何年・西暦何年かを開いた瞬間に表示

今日は
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和暦フル日付を計算中…
令和
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西暦
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干支(えと)
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今日の曜日
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和暦フル日付
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年度(4/1切替)
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四半期(会計年度)
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通算日(元日から)
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年内の残り日数
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うるう年判定
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この画面はお使いの端末(ブラウザ)の現在日付をもとに、開いた瞬間に自動計算しています。入力は不要で、データはどこにも送信されません。令和は「西暦−2018」(2019年5月1日以降)、年度・四半期は4月1日始まりで計算しています。

令和⇔西暦 早見表

和暦西暦参考

上表の「参考」は、もし前の元号が続いていたら何年にあたるかを機械的に計算したものです(平成は西暦−1988、昭和は西暦−1925)。実際には元号は改元日で切り替わり、令和は2019年5月1日平成は1989年1月8日から始まっています。年始や改元月をまたぐ日付は、この境目に注意してください。

和暦ダッシュボードとは

「今日の和暦ダッシュボード」は、ページを開いた瞬間に今日が令和何年・西暦何年かを自動で表示する、入力不要の無料ツールです。ボタンを押す必要はありません。お使いの端末(パソコン・スマートフォン)の現在日付を読み取り、和暦・西暦・干支・曜日・年度・四半期・通算日・残り日数・うるう年判定までをまとめて一画面に表示します。すべての計算はブラウザの中だけで完結し、日付を含むいかなるデータも外部に送信しません。

「今って令和何年だっけ?」と迷ったとき、書類の日付欄を和暦で書くとき、年度や四半期を確認したいときに、開くだけで答えが出るのがこのダッシュボードの役割です。西暦と和暦の対応がわかる早見表も付いているので、今日以外の年についても素早く確認できます。

こんなときに

役所や会社の書類を和暦で記入するとき、契約書・申請書の「令和 年 月 日」を埋めるとき、年賀状で今年の干支を確認したいとき、会計・経理で今の年度や四半期を知りたいとき、学校やビジネスで「年度」を基準に予定を組むとき。さらに、通算日(元日から何日目か)や年内の残り日数は、目標管理や進捗の目安づくりにも便利です。うるう年かどうかも同時に表示するので、2月末の日付を扱うときの確認にも使えます。

西暦から和暦・干支・年度の計算方法

このツールは、次のシンプルな計算式をすべて端末内のJavaScriptで実行しています。令和の年は「西暦−2018」(2019年5月1日以降)で求めます。たとえば西暦2026年なら 2026−2018=8 で令和8年です。参考として、平成が続いていたと仮定すると「西暦−1988」、昭和なら「西暦−1925」で計算できます。

干支は12年周期で、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥を並べ、(西暦−4)を12で割った余りの番号に対応する支がその年の干支です。西暦2026年なら余りが6となり、午(うま)年になります。年度は4月1日に切り替わるため、1月〜3月は西暦の前年が年度になります。2026年7月は2026年度(令和8年度)、四半期は4月始まりで4〜6月が第1四半期、1〜3月が第4四半期です。うるう年は「4で割り切れ、かつ100で割り切れないか、400で割り切れる年」で判定します。

項目計算式2026年の例
令和西暦 − 2018令和8年
干支(西暦 − 4)÷ 12 の余り午年
年度月 < 4 なら西暦−1、それ以外は西暦2026年度(令和8年度)
うるう年4で割り切れ、100で割り切れない、または400で割り切れる平年(2026は非該当)

よくある質問

今は令和何年ですか?
令和は西暦2019年5月1日に始まりました。令和の年は「西暦−2018」で求められます。たとえば西暦2026年なら 2026−2018=8 で令和8年です。このページを開くとお使いの端末の現在の日付から自動的に令和の年を計算して大きく表示するので、今が令和何年かをひと目で確認できます。
西暦から和暦への直し方は?
令和は「西暦−2018」(2019年5月1日以降)、平成は「西暦−1988」、昭和は「西暦−1925」で年を計算します。たとえば西暦2026年は令和8年、参考として平成なら38年、昭和なら101年にあたります。年の境目は改元日で切り替わり、令和は5月1日、平成は1月8日から始まっている点に注意してください。
干支(えと)はどうやって求めますか?
干支は12年周期で、西暦を使って求められます。子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の12支を並べ、(西暦−4)を12で割った余りの番号に対応する支がその年の干支です。たとえば西暦2026年は (2026−4)÷12 の余りが6となり、7番目の午(うま)で午年になります。
年度はいつ切り替わりますか?
日本の一般的な年度(会計年度・学校年度)は4月1日に始まり翌年3月31日に終わります。そのため1月〜3月は西暦の前年が年度になります。たとえば2026年7月は2026年度(令和8年度)、2026年2月は2025年度(令和7年度)です。四半期も4月始まりで、4〜6月が第1四半期、1〜3月が第4四半期です。
うるう年かどうかはどう判定しますか?
うるう年は、西暦が4で割り切れる年です。ただし100で割り切れる年は平年、さらに400で割り切れる年はうるう年という例外があります。つまり2000年や2400年はうるう年、1900年や2100年は平年です。この判定によりうるう年は2月が29日まであり、1年が366日になります。

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