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今年の進捗バー

今年は何%経過した?を開いた瞬間に自動表示

今年の経過率
-%
計算中…

今月・今日の進捗

今月の経過率-%
今日の経過率(0:00基準)-%
経過日数(元日から)
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今年の残り日数
-
第何四半期(暦・1月始まり)
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今年の総日数
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今年の経過率
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うるう年判定
-
この画面はお使いの端末(ブラウザ)の現在日時をもとに、開いた瞬間から1秒ごとに自動計算しています。入力は不要で、データはどこにも送信されません。今年の経過率は1月1日0時〜12月31日24時(翌年1月1日0時)を100%として計算し、うるう年(366日)も正しく反映します。数値はクリックでコピーできます。

今年の進捗バーとは

「今年の進捗バー」は、ページを開いた瞬間に今年が何%経過したかを大きな数字とプログレスバーで自動表示する、入力不要の無料ツールです。ボタンを押す必要はありません。お使いの端末(パソコン・スマートフォン)の現在日時を読み取り、今年の経過率・今月の経過率・今日の経過率、そして今年の経過日数・残り日数・第何四半期か・うるう年判定までをまとめて一画面に表示します。数値は1秒ごとに更新され、すべての計算はブラウザの中だけで完結し、日時を含むいかなるデータも外部に送信しません。

「今年ってもう何%終わったんだろう?」と気になったとき、年の折り返しや年末に向けたペース確認をしたいとき、目標や習慣の進み具合を1年・1ヶ月・1日それぞれのスケールで俯瞰したいときに、開くだけで答えが出るのがこのツールの役割です。

こんなときに

年始に立てた目標の進捗を「今年◯%経過」という時間軸で振り返りたいとき、四半期ごとの計画を立てるとき、残り日数からペース配分を考えたいとき、SNSやブログで「今年もあと◯%」と共有したいとき。今月・今日の経過率も並べて表示するので、1年という大きな流れと、今この瞬間の1日の進み具合を同時に感じられます。

経過率・残り日数の計算方法

このツールは、次の計算をすべて端末内のJavaScriptで実行しています。今年の経過率は、今年の1月1日0時を0%、12月31日24時(=翌年1月1日0時)を100%として、「(今この瞬間 − 元日0時)÷(翌年元日0時 − 今年元日0時)×100」で求めます。分母が実際の年の長さになるため、うるう年(1年366日)も自動的に正しく扱われます。今月の経過率は月初0時〜翌月初0時、今日の経過率は0時〜24時(86,400秒)を基準に、同じ考え方で割合を計算します。

経過日数は元日から数えて今日が何日目か(今日を1日目)を表し、残り日数は今日を含めず大晦日までにあと何日あるかを暦の実日付で数えます。合計はうるう年で366日、平年で365日です。四半期は暦(1月始まり)で、1〜3月が第1四半期、4〜6月が第2四半期、7〜9月が第3四半期、10〜12月が第4四半期になります。うるう年は「4で割り切れ、かつ100で割り切れないか、400で割り切れる年」で判定します。

項目計算式・基準補足
今年の経過率(今 − 元日0時)÷ 年の長さ ×10012/31 24時を100%。うるう年も自動対応
今月の経過率(今 − 月初0時)÷ 月の長さ ×100翌月初0時を100%
今日の経過率(今 − 0時)÷ 86,400秒 ×1000時0%・24時100%
経過日数元日からの通算日(今日=1日目)今日を含む
残り日数総日数 − 経過日数大晦日当日は0日
四半期1〜3=Q1, 4〜6=Q2, 7〜9=Q3, 10〜12=Q4暦(1月始まり)

よくある質問

今年は何%経過しましたか?
このページを開くと、今年の1月1日0時から12月31日の終わり(翌年1月1日0時)までを100%として、今この瞬間までに何%が経過したかを大きな数字とプログレスバーで自動表示します。経過率は「(今この瞬間 − 今年の元日0時)÷ 今年の全体の長さ」で計算し、うるう年(1年366日)も自動的に考慮しています。数値は1秒ごとに更新されます。
今年の残り日数はどうやって数えていますか?
残り日数は、今日を含めず大晦日(12月31日)までにあと何日あるかを、暦の実日付で計算しています。経過日数は元日から数えて今日が何日目か(今日を1日目)を表します。うるう年は2月29日が加わり1年が366日になるため、その分も自動で反映されます。合計はうるう年で366日、平年で365日です。
今月・今日の経過率も見られますか?
はい。今年の経過率に加えて、今月(月初0時から翌月初0時まで)の経過率と、今日(0時から24時まで)の経過率も同時に表示します。今日の経過率は0時を0%、24時を100%として現在時刻までの割合を示すため、1日の進み具合の目安になります。いずれもお使いの端末の現在時刻をもとに1秒ごとに再計算しています。
第何四半期かはどう決まりますか?
このツールでは暦(1月始まり)の四半期で表示します。1〜3月が第1四半期、4〜6月が第2四半期、7〜9月が第3四半期、10〜12月が第4四半期です。会計年度(4月始まり)の四半期とは番号が異なる点にご注意ください。
入力したデータは送信されますか?
いいえ。このツールは入力不要のゼロ入力ツールで、計算はすべてお使いの端末(ブラウザ)の中だけで行います。使用するのは端末の現在日時(new Date)のみで、外部のサーバーやAPIへの通信・送信は一切ありません。安心してご利用いただけます。

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